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新規論説丨渡部友一郎「破壊的イノベーションとルール形成の構造に関する実務的考察―70年前に制定された旅館業法と住宅宿泊事業法」慶應法学52号(2024年)245-271頁

お世話になっております。”慶應法学”第52号に拙稿『破壊的イノベーションとルール形成の構造に関する実務的考察―70年前に制定された旅館業法と住宅宿泊事業法』が掲載されました。浅学非才ながら社会の一員として精勤できる今は、法学の恩師達あってこそです。平野裕之教授の慶應義塾大学御退職の記念号をぎゅっと握りしめ、御恩/学恩に報じているかを自問自答しております。本稿が、法学の領域において、ルール形成の1つの基礎資料となれば望外の幸いです。引き続きご指導ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。

渡部友一郎「破壊的イノベーションとルール形成の構造に関する実務的考察―70年前に制定された旅館業法と住宅宿泊事業法」慶應法学52号(2024年)245-271頁

引き続きご指導ご鞭撻をどうぞよろしくおねがいします。

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(了)

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